2011年5月26日木曜日

Essay Edgeのクオリティに感動した

お疲れっす。

先週から今週は量的に本当に山場な状況です。
会社では仕事と進路に関して、プライベートでは奨学金エッセイ。
もうほんと忙しくて結局Good Luck Partyに参加できず。
あぁ、大切な機会をひとつ失ってしまったよ...orz

と、犠牲をはらったおかげか何とかエッセイのβ版を先週末に完成。
自分的にはOKな文章だったけど、やっぱりネイティブチェックは必須。
というわけで、気になっていたけど使っていなかったEssay Edgeを初体験。

このEssay Edge、みんな大絶賛のサービスですよね。
たぶんそれは以下の理由から。
  • クオリティ
    たまに外れるみたいだけど、基本は素敵なクオリティ。
    私費のネイティブチェックでは王道みたいですね。
  • コスト
    ボクは1000wordでしたが200ドルくらいだったと思います。
    日本で頼んでもこれくらいはするので全然許容範囲。
  • 期限
    ここも大きいポイントだと思いました。
    通常は48時間で戻ってくるし、急げば24時間なんてのもある。
    いやぁ、ギリギリアプリカントにはもってこいw
  • コメント
    自分のエッセイでどういう考えで直したか教えてくれる。
    実はネイティブチェックってこういうの抜けてることが多い。
    でも、相手の考えがわかると修正されたほうも納得しやすいよね。
そんなわけで、ボクも利用してみたけど・・・クオリティ高すぎの大満足!
うーん、これはネイティブチェックはEssay EdgeだけでOKに思えてきた。

ちなみにボクの場合は表現を結構直されてました...orz
でも、感動したのが話の流れをちゃんと抑えて、かつより強力にしてたとこ。
自分の言いたいことを洗練した言い方で書き直してくれたのは本当にスゴイ!
いやぁ、みんなが頼るだけあると思いますね。

というわけで、Essay Edge・・・超オススメです。
よく日本語⇒翻訳⇒Essay Edgeという王道がありますが、これもありかも。
まぁ、でもネタさえしっかり出来てれば自分で英作⇒Essay Edgeかな。
これで相当強力になること間違いなし!
私費アプリカントはここぞという時に使いましょうね~。

ではでは。

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