2011年4月23日土曜日

インタビュー対策

お疲れっす。

先日記事を書いたようにEdinburghからOfferをいただきました。
おし、これで楽になる!と思ったところ・・・仕事がデスマですよ orz
もう稼働時間は変わらないのなw
まぁ、仕事はセーブしまくっていたのでしゃーないすね・・・。

というわけで、事後報告な感じですがインタビュー対策でも書いてみる。
  • 基本戦略
    エッセイから抜粋が超基本じゃないでしょうか。
    それに一貫性の面から考えても間違ってないと思います。
  • 質問内容
    よく言われているAccepted.comは一切使いませんでした。
    なぜなら有名スクールしか出てこないし、質問の数も多かったから。
    そのかわり2011年入学で既にインタビューを受けた人の話をぐぐりました。
    これマイナーどこでも意外とひっかかるのでオススメです。
    それとAlumniと連絡をとって経験したインタビュー内容を教えてもらいました。
    結局はWhyやContributionといったもの10個程度に落ち着きました。
  • 対策方針
    質問内容に合わせてエッセイからひたすら切り取り+補強しました。
    特に1つの質問あたり90秒程度で収まるように切りました。
    んー、これは結構時間かかりましたねー。
    結局、作るのに1週間くらいは集中してやったかなー。
  • 練習方法
    公園や自宅でひたすらしゃべってiPod touchに録音して聞きなおしてました。
    専門のインタビュー対策も考えましたが微妙と思ってやめておきました。
    理由は電話インタビューなのでメモやテンプレを読めるからw
    あとはインタビューというより英語力を測られると思ったので。
    なので、直前はかわりにSkype英会話を集中して1h/dayくらいやってました。

という感じで対策を立てたのですが・・・Edinburghでは見事に外れましたw
詳しくは後で書きますが、どうやら向こうは会話力を気にしていただけのようで。
ちょっと英会話してOfferいただけましたね、ええ。

というわけで、この対策が真価を発揮するのはDBS/LMS/MBSか。
なので、引き続きちょいちょい練習はしていこうと思っております。

といった感じで引き続き頑張ります。

では。

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