2011年2月21日月曜日

GMAT対応力を分析する

ども。

ボクは公私共にデータを分析するのが結構好き。
あと計画を立てるのも小さい時から大好き(多くは計画倒れw)。
勉強計画、勉強時間対策、勉強時間Log、試験結果Log...etc
このBlogだって、そういうのを自分で振返るために書いてるだけ。

って書くと、理系人間て思われますがそんなことなかったり。
論理より感性を大事にするエンジニアを目指してる?ので。
あ、あとAffinityでも感覚で生きてますな!みたいな話に... orz

まぁ、それはおいといて。

今日はせっかくなので最近見えてきたGMAT対応力をメモってみる。
まぁ、GMATは個々によって対応力や考えに差がある試験。
なので、なんともいえませんが自分なりの考えをまとめてみる。
  • GMAT総合力
    いまだ600への対応力は無いと断言できます。
    Mathは49取れるポジションにいるとは思います。
    が、Vは読解力が無いので全パートに響いてきてます。
    しかも、GMATって英語の勉強になりずらいと思うんですよね。
    そういう意味でIELTSは良く出来ていると思います。
    まぁ仕方ないのですが奇跡の600とスコア更新を狙うしか・・・。
  • 各パート対応力
    • Math(目標:49, 現状46-49)
      計算は遅くないですし、問題への反応も悪くない。
      なので、ここは圧倒的にケアレスが多いと思っています。
      前提条件の書き出し、落ち着く気持ちさえもてば49狙える。
      あとは緊張しすぎないこと。。。
    • SC(目標:70%, 現状50%)
      色々解き方を工夫したのですが、やはり見えませんね。。。
      90秒で解こうが、120秒で解こうが見えないものは見えません
      というわけで、今の段階では試験は90秒で流していきます。
      で、多くの問題に真剣に取り組んで拾っていくしか。
    • CR(目標:70%, 現状60%-85%)
      CRは各パートの中で一番のブレがあります。
      要は読めるか、読めないかの勝負でもあるので。
      ですが、今日の気づきとして3分使うと正答率が安定ってこと。
      まぁ、SCやRCの時間をマネジメントできれば費やせる時間。
      この作戦で80%を狙っていく予定。
    • RC(目標30%, 現状10%-30%)
      ここもブレが大きいです。
      もちろん理由は切る数や問題にもよるので微妙です。
      が、ここも読めても解けない、読めなくても解けるというパート。
      なので、全切りなども試しましたがバランス重視の○×○×で。
    • AWA
      ここ3.0でも3.5でもいいんです(マジで)。
      MBS受かった人は3.0だし、Lancasterは4.5無いとどうせケース。
      なので、開き直っておりますw
といった感じでしょうか。

やはりMathを安定してとって、Vでうわぶれ期待が狙いどころですね。
特に今回はCR次第だと思ってるので、ここは3分程度使っていこうと思います。
で、あとはRCを以下に落とさないかと、SCのブレイクスルー期待。
って全部じゃん...orz

まぁ、そんなわけで自分の実力は見えてきましたが目標へは到達しません。
でも、諦めたらそこで終了なわけなので愚直に正面から突破にかかりますよ。
まじ、負けない!っていう気持ちで行ってきます!

では。

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