2011年1月22日土曜日

Manhattan GMAT(RC編)をやってみた

お疲れっす。

もう1月も終わっちゃいますね!
ぶっちゃけ今月はエッセイ・推薦状に時間とられてて勉強が・・・。
たぶん今月の勉強時間は100hいかないかもしれん・・・。

というわけで、マズイ、マズ過ぎるよ、GMATな状況です。

ところで、そのGMAT、最近は満遍なく勉強するようにしてます。
SCは電車の中のみで1YES(≒1h)に抑え、残りはMathとRCとCR(2.5h)。
Mathはうっかりさんな自分の性格がモロに出て、DSで結構落とします。
逆にCRはOGも4周くらいしてる+Manhattan戦略で悪くない感じ。
で、残るはRC・・・。

そんなRCですがCRでよかったManhattanを採用。












Manhattan自体の説明はココでしたからスキップ。

内容としてはCRと同じ感じでどう解くかってとこにフォーカス。
ただ、CRのように問題タイプ別みたいな形はとってないんですよね。
そういう意味ではCRよりはちょっと劣るかもしれないです。

ただ、ボク的にはこのテキストは結構ヒットです。
というのも、ずっとIELTSをしてた関係上ちょっとRC的なの苦手なんです。
そもそもIELTSってTOEFLよりもかなりアドバンテージがあるんですよ。
だって問題先読みできるし、本文にメモできるし、時間も十分だし。
ですが、GMATでは時間制限の厳しさやCATだったりして超苦戦。
なので、基礎の基礎が知りたかったし、それにフィットした感じがあります。
どう読むか、どうメモるか、どう解くかは読み返して覚えるようにしてます。

というわけで、Manhattan RCも意外といんじゃん?って感じですね。
この流れでいくと、きっとMathのセットも悪くないんじゃないかなー。
まー、でも日本人的には問題が読めないのが最もネックだから違うかな?
興味あるけど・・・時間無いやw

そんな感じで独学のみなさん、オススメですよ!
RCやCRにも最低限の対策を!って感じで頑張りましょうねー。

では。

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