2011年1月9日日曜日

推薦状のα版まで作ってみた

お疲れっす。

GMATの試験で惨敗後、予定通り推薦状作成にシフトしています。
推薦状を自身で作成しているっていうとおかしいですが、でも事実です。
といっても、もちろんぜーんぶ作ってるわけじゃない(それは現実的に無理)。
じゃぁ、何をやってるかというとだいたい以下のこと。
  • 質問マトリックス作成
    スクールによって重複する質問もあり二度手間をさけるため。
  • ネタ出し
    何を書いてもらうかという一番大事な部分。
    自身をきちんとエピソード付でサポートできることを書いてもらうため。
    特にエッセイや履歴書との一貫性を意識しました。
    ちなみに、エッセイのネタ出しと一緒にやると効率的だと思います。
  • α版(日本語)作成
    まずは日本語でざっくり簡単な文章まで作成。
    推薦者と話すときに使うつもり。
  • β版(英語)作成
    ここはまだやってないけど、推薦者の英語力や忙しさにもよる。
こんなとこでしょうか。

まー、批判もあるかとは思いますがここら辺まではOKとの見解のようです。
デバリエ本などを見ても推薦者へこの程度のコーチングが必要とあります。
それにMBA持ちが周りにいない人は・・・どうにもならないもんね、実際。

というわけで、ここ1~2週間ほど地味にやって、今はα版まで出来たとこです。
明日にでも一気にβ版を作ってしまおうかと考え中。
うん、英語頑張んなきゃ。

そして終えれば・・・いよいよ推薦者とのネゴですねぇ。
私は色々考えた末に教授はやめて、職場から2通に方針を変えました。
その方が色々と推薦者をケア出来るし、何より強力なエピソードが書ける。
スコアが足りない自分的には必須ですね、はい。

そんな感じで書類作成やってます。
さくっと終わらせて勉強に戻るぞ!

では。

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