2010年11月23日火曜日

デポジット戦略

お疲れっす。

今日は休日なんで勉強できますね!
ですが、こんな日に限って集中力が切れ切れ・・・。
んー、ちょっと肉体的にも精神的にも疲れてるかも。

そしてそんな疲れをさらに増しているのがデポジット。
デポジットっていうのは合格後に払い込みする手付金みたいもの。
合格してから考えろよ!と思いがちだけど、そう簡単に割り切れない
それが私費受験生の悲しさ・・・。

デポジットは合格後の決められた期間内に振り込むことが必須。
調べた感じだと3~6weeksくらいで払い込まなきゃいけない。
そしてその値段は授業料の5%~10%が相場のよう。
つまり、1校あたり20~30万程度が必要になってくる!
・・・ワタクシ的には瞬殺されてしまうお値段でございます。

というわけで、必死で昨日調査しました。
その結果をメモっておきます(超自分のため)。
  • Manchester
    期間:6weeks
    値段:£1500
  • Lancaster
    期間:3weeks
    値段:£1500
  • Edinburgh
    期間:28days
    値段:£1500
  • Durham
    期間:6weeks
    値段:£1000
  • NTU
    期間:?
    値段:$5000(シンガポールドル)
  • NUS
    期間:?
    値段:$5000(シンガポールドル)
こんな感じですねぇ。。。
だいたい20~30万てとこ。
まぁ、シンガの期間はエージェントに聞きましょうかね。
そのために雇ってるんだし。

というわけで、このお金も見つつ出願を考える必要が出てきました。
従来は志望優先度で受けようと思ってましたが・・・無理ですね。
お金+志望度なので微妙に出願タイミングが前後しそう。
あとは・・・1校程度のデポジット払い込みは覚悟かな。。。

ちなみに上記の志望校の場合はそこそこ上手くいきそうです。
UKはラウンド制じゃなくローリング制なので、自分で出願が決めれる。
MBSはラウンド制っていっても、ローリング制と同じ感じだしね。
まぁ、シンガはラウンド制なんで、ここがポイントですね。。。

とりあえずは、以下の感じで出すと最も効率的な気がしてます。
  • 1/E
    NUS, Edinburgh, Durham
  • 2/E
    Lancaster, MBS
  • 3/E
    NTU
こうするとたぶん上手くうまくまわるかな(NTUが・・・)。
ただ1/BのGMAT次第であるんだけど・・・。
そして年内に基本エッセイとNUSまで作りこまなきゃ・・・。
時間がないっ!

てわけで、やる気がでないとか言ってないで勉強しなきゃっ!
では。

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