2010年10月10日日曜日

超弱気モード

ども。

最近、勉強が糸切れ状態です・・・。
IELTSやりきった感やGMATの壁にちょっと圧倒され気味。。。
それに加えて、簡単だったIELTSの結果がOA 6.0ですからね。
さすがに人間、心が折れかけるってもんです・・・。

こんなとき考えるのが、やっぱ今後の戦略。
どうすればMBAに行けるのか・・・。

というわけで、勉強できるほど気力もないので、そんなこと考えてみた。
Pros&Consつきでチョット書き出してみます。
  1. 2011年の留学を諦める
    • Pros
      • スコアメイク
        やはり準備期間が伸びると質があがりますね。
        勉強がだれることも、この状況の経験より無いと思います。
      • 予算
        当然ここはプラスになりますね。
        レートに依存するものの、外貨持ちって選択肢もありますしね。
    • Cons
      • お仕事
        やはり仕事のモチベーションを高めることは難しいですね。。。
        好きな仕事ですが、やはり受験の方がプライオリティ高いし。
        加えて仕事状況により、勉強時間が取れないことも。
      • プライベート
        1歳老けますw
        まぁ、卒業しても30前半なんで悪くはないんですけどね。
        でも、さすがに同期が家買ったり子供生まれると・・・焦るw
      • スクール
        1年伸ばすとなると、やっぱり2年制も視野に入ってくる。
        でも、そうするとUSやASIAに方向転換だなぁ。。。
        TOEFL求められるし、それはそれで微妙。
        まぁ、でもEUに行きたいかな、多様性的に。
  2. Conditional Offerを取りに行く
    • Pros
      • 確率Up
        Conditionalなので当然条件付です。
        しかしながら、この時点で選考(インタビュー+書類)はGood。
        よって、後はスコアメイクに集中できるってのはプラスですね。
      • 予定通り
        Conditional Offerの場合、多くはPre Schoolに参加します。
        もともと英語の勉強も兼ねて受かっても行く予定でした。
        なので、ある意味、予定通りなので予算も期間もOKかな。
    • Cons
      • 条件クリア(試験)
        Conditionalは結構罠があるって思っています。
        多くのスクールではPreに行くだけじゃ不十分。
        そこでテストを受ける必要があって・・・これが難しいらしい。
        例えばWarwickとかバリバリ落とすとか・・・。
        というわけで、少なくとも数週間レベルで参加は危険そう。
      • 条件クリア(スコア)
        また、スクールに参加しないパターンもあります。
        例えばEdinburghはさくっとConditionalを出してきます。
        が、IELTS7.0を取らない限り絶対に入れてくれない・・・。
        あとは・・・ManchesterもGMAT受けない限り絶対にNG
        とかとか。
  3. 一発大逆転を狙う
    • Pros
      • 文句なしの合格
        まぁ、これは普通に合格って意味ですからね。
        文句の付け所がないって感じで。
    • Cons
      • 厳しさ
        今も厳しいんですが、やっぱりこれは厳しい。
        IELTS+GMATは想像以上ですね・・・。
        心と体のバランスとかとるの・・・厳しいー。
と、こんなくだらないことをYES帰りに考えてみましたw

現実的には2を探る&交渉しつつ3を目指すことになると思います。
1に関しては書き出すと、やっぱり超魅力的なプラン。
ですが、日本経済+会社状況+社内状況+プライベートとか考慮の必要あり。
まぁ、はっきりいえば見通しを立てづらいし、同じ状況になるとも限らない。
1にしたって合格保証や確率アップの保証はないんです。。。

というわけで、やはり一発逆転を狙って精進するしかなさそうです。
なので、一発逆転に向けて素振りしまくらなきゃ・・・。

ということで、ちょっと選択と集中って感じで大胆に1ヶ月は攻めてみようかと。
具体的には別記事でー。

では。

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