2010年8月21日土曜日

GMATの出来なさ加減(OG1周目)

どーも。

今日のIELTSテストはいつもの通り絶望レベル。
けど、落ち込んでる余裕もないのでOGってきました。

そのOGですが1周目終わったって記事を書きました。
そして全然出来ないってことも・・・。
その出来なさ加減をちょっと数値化してみました。
数値化すると見えてくるものもあるかなーと思いまして。

では、その数値化した各パートの出来はコレだ(RC&AWA除く)!
  • Diagnostic Test
    • PS: 41%
    • DS: 25%
    • CR: 23%
    • SC:  5%
  • Sample Question
    • PS: 68%
    • DS: 47%
    • CR: 19%
    • SC: 27%
Diagnostic TestはAGOS本を読んだ直後にやった感じですね。
まぁ、AGOS本を読んでも半分も身についてなかったからこんなもんですかね。
それにしてもSCの5%が輝いていますね(1問しか出来なかったのだ)。

続いて本編のSample Question。
PS, DS, SCの出来が上がってるっていうのは感覚がつかめて来た証拠。
逆にCRが下がってるのはつかみきれてない証拠。
でも、PSとか低いなぁ・・・。

とりあえず、2週目に関しては間違ったところをメインにカバーしていく予定。
特にPSとDSあたりはミスを確実につぶしていこう。
SCはやっとSCらしい思考が出来つつあるので、引き続きSCらしさを育む予定。
CRに関してはCR思考を作りこむ(SCレベル)ことが最優先かな。
というわけで、どうやらGMAT KINGとかいってるレベルじゃないね>オレ。

これが英語超苦手な純ドメ元ダメ院生の実力なんでしょーね。
まぁ嘆いても仕方ない。
こんな気分の時はいっつもこの記事見て涙ためて心新たに頑張ってる次第です。

というわけで、現状なんてこんなもんです。
でも、GMAT、絶対合格ラインまであげてやるっ。
"最後までやりきる、と決めて逃げずに、戦い続けるだけだ。"ということで。

では。

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