2010年8月18日水曜日

海外就職の厳しさ+就活マニュアル

ども。

相変わらずIELTS厳しい今日この頃。
おまけにGMATもキツい状態。

こんな状態になると、どうしても何かに頼りたくなる。
GMAT塾・IELTS個別レッスン・受験カウンセリング・・・。
でも、結局何に頼っても最後は自分自身しか頼りにならんのよね。
あきらめない決意だったり、へこたれずに隙間時間で勉強とかとか。

この考えってどうやら海外就活にも当てはまるよう。
というわけで、今回は海外就職の厳しさ+就活マニュアルを紹介。

記事はKellogライフBlogのココらへん参照。

うん、まず分析のボリュームに圧倒されます。
執筆者の方も書かれていますがプリントアウト推奨ですw

記事をざっくりサマライズすると、"気合入れてガチに就活せよ"という話。
読めばわかるけど、異なる文化+言語の壁+アウェーで就活するんだよね。
だからこそ早期から戦略的に動かなきゃいけない。
生半可に"海外MBA取るしチャンスがあれば海外就職"・・・それはありえない

あー、なんかういうノリって就活を思い出す。
あの頃もどうしても"見晴らしの良い場所"に行きたくて早くから頑張ってた。
学歴や能力で劣る部分を補うために気合と根性で。

まぁ、私費かつ非MBA的バックグラウンドなんで、同じノリが必要なんだろうな。
まだまだ先の話かもしれないけど、忘れないようにメモっておこう。
そんな記事でした。

では。

/* これってこうすればMBAでも同じノリで書いていた人いた気が。
  * 同じ人ってことかもね。
  */

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